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ラストプランナーでのフィルター機能

ラストプランナーで任意の条件に基づいてフィルターをかける方法をご紹介します。

specter automation avatar
対応者:specter automation
6か月以上前に更新

このガイドでは、以下の内容を解説します:

  • ラストプランナー内で任意の条件に基づいてフィルターをかける方法

  • フィルターの保存方法

  • フィルター機能が納品管理にどう役立つか


解説動画

ビデオ (AIによる英語翻訳)

タイムスタンプ:
0:00 - はじめに
0:06 - BIM表示でのフィルターの有効化
0:21 - ラストプランナーでのフィルターの有効化
0:32 - 納品に基づくフィルターの使用
0:53 - 数量の表示
1:17 - 建物・階・オブジェクトカテゴリによるフィルター


ステップバイステップガイド

ラストプランナーでのフィルター機能

  1. ラストプランナーの上部にある「フィルター」をクリックして機能を有効化します。

  2. 画面中央に表示されるウィンドウは自由に移動でき、次の操作が可能です:

    a. 名前の編集 → 任意の名前を入力可能
    b. フィルタータイプ → 「作業区分」「階」「オブジェクトステータス」などの種類から選択
    c. フィルター値 → 複数の値を選択可能

  3. タスク種別(作業区分)」をフィルタータイプに設定すると、「納品」に基づいたフィルターが可能です。
    登録済みであれば、「ノート情報」を有効化して数量も表示することをおすすめします。

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